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インスタ映え!を狙ったディスプレイの効果測定!WADA

こんにちはk-taです。

このところお店でよく見かけるのが『インスタ映え!』を狙ったディスプレイです。
フォトスポットを作ってみたり、ウィンドウディスプレイをインスタの画角に合わせて小さくしてみたり、様々な工夫が見受けられるようになってきました。
今回は流行りの『インスタ映え』を狙ったデイスプレイについて触れようか思います。

お金をかけたディスプレイの反響は?


ブランドのイメージや商品の魅力をリアルの世界で発信する、とても重要位置づけにあるがディスプレイですね。ディスプレイと一言で言っても様々なものがある中で、特にウィンドウディスプレイは比較的多額のお金も時間も使われていることは間違いないと思っています。では『インスタ映え』を狙ったディスプレイは果たして、どの程度の人に投稿してもらえたのだろう?と気にはならないでしょうか?
せっかく多くのお金をかけたデイスプレイがどの程度反響があったのか確認しない手はないだろう。

反響を確認するとしたら!

『インスタ映え』を狙ったフォトスポットやディスプレイを制作すると、そこに必ず設置されるのが『ハッシュタグ』です。特定のハッシュタグを設けることで、そのフォトスポットの投稿だとわかりやすくするために使用されます。おそらく、このハッシュタグを検索することで、投稿にあったものの『いいね数』やユーザーの『フォロワー数』を確認して、どの程度反響があったのかを判断していないだろうか?

インスタ映えを狙ったディスプレイの効果測定方法!


ここでポイントになってくるのは『特定のハッシュタグ』です。例えば、5種類それぞれの反響を知りたい場合、5種類のハッシュタグを作成する必要があります。しかしながら、5種類のハッシュタグそれぞれを毎回ホーム画面で検索をし、確認するのは非常に効率的ではないと思う。では、どうやったら数値化できるのだろか!それは簡単です。是非、『WADA』をご使用ください。

特定のハッシュタグを元にインスタの情報を収集できるツール!


クレストではインンスタグラム上で投稿された情報をハッシュタグを元に集計するツールを自社開発いたしました。

その名も『WADA(ワーダー)』

計測したい特定のハッシュタグをつけた投稿情報を集計します。
例えば、『投稿数』『いいね!の累積数』『集計した時点でのユーザーのフォロワー数』です。これらの情報をグラフ化しお客様にご提供するサービスになります。

グラフから気付ける情報から気付ける情報としては下記のようなものになります。

▼日時の『投稿数』『いいね!数』


▼ブランドのファン


▼ブランドのインフルエンサー


▼反響(いいね数)日分布


▼フォロワー数≒拡散力評価



ウィンドウディスプレイを計測する場合、計測したいハッシュタグを考えていただき、ウィンドウにハッシュタグを記載したシートを貼っていただきます。あと、弊社で投稿された情報を集計し、グラフ化してご提供させていただきます。

インフルエンサー・ロイヤルカスタマーを特定できる


企業はインスタを利用して広告を発信していますが、これは自身のフォロワーにしか届きません。また、広告を拡散させる方法として、複数のハッシュタグを貼り付けることで、ユーザーがたまたま検索かけたときに表示されるのを狙っています。しかしこれでは初めからある程度興味を持っている人としかコミュニケーションしか取れません。
しかし、WADAであれば特定のハッシュタグを元に集計をするため、自身のフォロワーでない人の投稿情報も集めてくることができます。そのためWADAはリアル店舗やイベントなどのプロモーションを通して、インスタへの反響へと繋げるときに適しており、なおかつ、フォロワーではないが興味を持っている見込み客の中から『ロイヤルカスタマー』や『インフルエンサー』になる人を探すのにも適していると言えます。


詳細は弊社営業担当へご連絡くださいませ。
下記フォームへご入力いただければ弊社営業よりご連絡させていただきます。

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