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SNS映えする広告作ってみませんか?

Sales Div1 SATOです。

                 



そもそもSNSとは


SNS(Social Networking Service=ソーシャル・ネットワーキング・サービス)とは、友人どうしのつながりから、コミュニティを広げるための集まりです。
SNSを提供しているサイトでは、日常の思いをつぶやいたり、写真をアップしたり、自分専用のページに日記を書き込んだり、友達の日記にコメントしたり、興味のあるジャンルだけで作るコミュニティに参加したりできます。
電子掲示板やブログ、Wiki、ソーシャルブックマーク、FacebookやTwitterなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)、YouTube、ニコニコ動画などの動画共有サイト、LINE等のメッセージアプリケーション、アマゾンのカスタマーレビューなど多彩な形態を取っています。



日本におけるSNS利用者数の推移


※インターネット利用人口に対するSNS利用率は年々増加傾向にあります。

2015年末のインターネット利用人口は9943万人、SNS利用者は6488万人でSNS利用率は65.3%程度となっています。
さらに、2016年度以降も増加の一方になると予測されていて、2018年末には7500万人(75%)近くに上ると予測されています。
 プレイベートにしろ、ビジネスにしろ、SNSと私たちの生活は切っても切り離せない存在になってきているのがわかると思います。


世界的に認知度が高いSNS
※世界と日本で人気のあるSNSの特徴および利用者数について挙げてみます。
(MAU:月間アクティブユーザー数の略)
FacebookFacebook(フェイスブック)
マーク・ザッカーバーグらが創業した実名制SNS。機能的にはSNSの王道といった感じ。日本及び世界で年齢層が高め。


世界MAU:16.5億人(2016年4月)
国内MAU:2,500万人(2016年4月)(2-1-1)

TwitterTwitter(ツイッター)
匿名性でツイートとよばれる140文字以内のつぶやくSNS。機能的にはSNSの王道といった感じ。日本でのシェアの割合が高く、
年齢層は低い。Twitter社が運営。


世界MAU:3.2億人(2015年2月)
国内MAU:3,500万人(2015年12月)(2-1-2)



LineLine(ライン)
テキスト・電話などのメッセージ機能で日本で広く使われているメッセンジャーアプリケーション。韓国のネイバーの100%子会社
として設立されたLine株式会社が運営。


世界MAU:2.15億人(2015年9月)
国内MAU:6,100万人(2015年9月時点)(2-1-3)

InstagramInstagram(インスタグラム)
画像共有に特化したSNS。世界日本ともに近年の利用者の増加率が高い。Facebookが買収。


世界MAU:5億人(2016年6月)
国内MAU:1000万人以上(2016年4月)(2-1-4)


上記数字から世界的にも国内においても有名で認知度が高いサービスです。そこで・・・今回そんなSNS映えをする新しい印刷技術が誕生いたしましたのでご紹介致します。

業界初の必ず立ち止まる広告【最先端の特殊印刷技術(2017年7月28現在)
光を集めて反応する最先端の特殊印刷技術です。 特殊なプリントをされた印刷物に、スマートフォン・デジタルカメラでフラッシュ撮影をするとその光が反射する再帰反射の原理を用いて、 隠された絵柄・文字を発光いたします。 これまでの再帰反射技術とは違い、通常時に見える情報と 光が当たった際の情報が異なる新しい印刷技術です。 視認性を保つ用途から、フォトスポット・ポスター等の 販促物・アパレル等の企画のギミックとして活用範囲の広げており、 SNS拡散の導線としても注目を集めています。

まずは下記動画をご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=O6PyeMK3sCU&feature=youtu.be

 再帰反射の技術を応用した、業界初の印刷技術です。

【特徴】
旧来の再帰反射印刷技術は、通常時に見えているデザインや色が、光を当てることでそのまま反射して見えるものであるのに対し、「リフレクト印刷S」は通常時とは異なった情報を写し出す特殊な印刷方法となります。

また、オンデマンド印刷による技術確立の結果、1枚単位から生産が可能です。
1枚1枚情報が異なる中ロット生産も可能となる為、同一のイベント会場などにおいて、印刷物の設置場所によって異なる情報を表現、発信することも可能です。







<交通広告ご採用事例>
実施場所・期間:東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナード・2016年10月10日~16日

■フラッシュ撮影前

■フラッシュ撮影後
(画像提供:サッポロビール株式会社 様)

スマホやカメラでフラッシュを当てて撮影することで、肉眼で見ているモノと異なった情報をデータ保存することができます。例えば、行楽地やアミューズメント施設などのフォトスポットでの活用や、ポスターや広告等を特定の場所に設置し、目的地に誘導させるイベント、あるいは、答えや情報などを隠蔽しユーザーが撮影することでしか確認できない企画など想定されます。使い方は業種・用途によって様々です。
流行のSNS拡散効果も見込める為、ギミック効果を生みだすアナログ印刷と、デジタルの融合に期待をもって、サービスをご提供します。ご要望はクレスト営業までお願いいたします。

p.s. クレストでは仲間を募集しています!
  未経験も歓迎ですのでhttp://crestnet.jp/recruit.htmlよりご応募下さい!

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