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空中に浮かぶ3D映像。映画の世界だけじゃなく、リアルで演出できるディスプレイモニター




クレスト SATOです。
GWウィークが近く、テンションがあがりながらこの記事を書いています。

よく映画の世界で3D映像が流れていることを見たことがあるかと思います。
そんな中で昨年の10月に公開されたブレードランナー(引用元NewsWalker)は特に3D映像を多く使っている映画の一つです。

攻殻機動隊のアニメをハリウッド版にした映画です。




そんな3D映像が実は既にリアルに視認され、海外でリアル店舗等でサイネージやディスプレィの広告のソリューションとして使用されています。

まずは下記の動画をご覧くださいませ。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=rKC9hmVXTAA


https://www.youtube.com/watch?v=EEJwwVrjzy0

https://youtu.be/UEMTJCkP_nM

https://youtu.be/nlAU3rhSh2Y


英国ロンドンにある同名の企業が作っているディスプレーで、まるで空中に3D映像が浮いているように見えるのが特徴です。
仕組みとしては、LEDのついた十字のプロペラを高速回転させ、映像を表示しているというものです。
映像自体が回転して立体的に見せているのが目新く、遠目で見てもモノが宙に浮いているように見えます。
昨年に様々な展示会で発表されていてから、日本で販売が始まったのが昨年の末頃になります。
まだこのソリューションを展開しているところは、ほぼ国内ではないでしょう!!

事例①



事例②



実はつい先日、私的のイベント毎で展示いたしました。見ていただいた方々からこんなグラフィック初めて見た。素晴らしいと感激をしていただき、お褒めの言葉を多く頂戴し、広告マンとして展示してよかったと感銘を受けました。




サンプルの実機を見ていただけたら、その迫力と感動が味わえます。まずは、サンプルをご覧になってください。クレストではハード(実機)だけでなくコンテンツ(映像)も作成可能です。
お問い合わせは弊社営業まで宜しくお願いいたします。

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