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インスタで見込み客を狙う!WADA

こんにちはk-taです。

企業のインスタ活用は主に、広告の配信ではないでしょうか?
インスタでユーザーへ広告を配信したい場合やることは2つ。
・自社アカウントのフォロワーを増やすこと
・流行のハッシュタグを投稿する際に複数つけることで、ユーザーが検索をかけたときに目に止まることを狙う

ただ、この方法ではすでに関心がある、興味のあるユーザーとのコミュニケーションで終わっていないだろうか?

インスタを活用したイベントやキャンペーンやディスプレイの役割







インスタを活用したプロモーションの役割は、おそらく通常のインスタでは繋がることの難しいユーザーとコミュケーションをとるための機会ではないでしょうか?
フォロワーになるほどではないが、プロモーションや顧客体験を通じて、商品や企業やキャンペーンなどの情報を自らのフォロワーに配信してくれるユーザーを見込み客と呼ぶとしよう。企業はこういった見込み客と出会う機会を増やし、そこを狙うことがとても大切ではないかと考えます。そうした時に、必要な要素はリアルの世界の情報がインスタでどのくらい反響があったのかを計測できることだと思います。そのためには特定のハッシュごとにユーザー情報を収集できなければなりません。ではそのデータの収集方法をご紹介します。


特定のハッシュタグを元にインスタの情報を収集できるツール!




クレストではインンスタグラム上で投稿された情報をハッシュタグを元に集計するツールを自社開発いたしました。

その名も『WADA(ワーダー)』

計測したい特定のハッシュタグをつけた投稿情報を集計します。
例えば、『投稿数』『いいね!の累積数』『集計した時点でのユーザーのフォロワー数』です。これらの情報をグラフ化しお客様にご提供するサービスになります。

グラフから気付ける情報から気付ける情報としては下記のようなものになります。

▼日時の『投稿数』『いいね!数』


▼ブランドのファン


▼ブランドのインフルエンサー


▼反響(いいね数)日分布


▼フォロワー数≒拡散力評価



ウィンドウディスプレイを計測する場合、計測したいハッシュタグを考えていただき、ウィンドウにハッシュタグを記載したシートを貼っていただきます。あと、弊社で投稿された情報を集計し、グラフ化してご提供させていただきます。


見込み客の中からインフルエンサー・ロイヤルカスタマーを特定できる




WADAであれば特定のハッシュタグを元に集計をするため、自身のフォロワーでない人の投稿情報も集めてくることができます。そのためWADAはリアル店舗やイベントなどのプロモーションを通して、インスタへの反響へと繋げるときに適しており、なおかつ、フォロワーではないが興味を持っている見込み客の中から『ロイヤルカスタマー』や『インフルエンサー』になる人を探すのにも適していると言えます。


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